釣りをする猫通り

Rue du Chat-qui-Pêche, Paris, France

 0/0人  |  人気指数 1,906

お気に入りに追加:0

16世紀からある古い通り

釣りをする猫通り』は16世紀からある古い通り。釣りをする猫通りはパリでいちばん細くて狭い通りとして有名で、道幅はなんと1mほど。人がすれ違うのも大変なとっても狭い通りなのだ。ネーミングは、その狭さからだとか、昔この釣りをする猫通りにあった釣具屋さんの名前からとったとも言われている。

中世の面影を残した通りとしても有名。場所はパリ5区、セーヌ川沿いにある。釣りをする猫通りの両側は建物の壁になっていて、お店が並んでいるわけでもなく、ひっそりと静かなたたずまい。短い通りを抜けるとそこはセーヌ川となっている。

釣りをする猫通りの楽しみ方

ここの楽しみ方を紹介してください。

facebook twitter Share on Google+
この記事と同じテーマ(レ・アール・街・通り)の記事に2名の編集者が参加しました!

釣りをする猫通りのタグ

Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1
記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
※上記の内容は事情により変更される場合もございます。あらかじめご了承ください。

最近見た記事
一覧見る