昌慶宮

チャンギョングン

  

changgyeonggung

  

창경궁

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基本情報編集
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史跡・名所

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ソウル5大古宮のひとつである昌慶宮

昌慶宮

この宮殿は1418年に第4代国王の世宗が即位した時、先の王だった父・太宗のために建てた宮殿。初めは寿康宮と呼ばれ、父の長寿と健やかな日々を願ったことが宮殿の名前からうかがえます。
その後、徐々に建物が増やされましたが、文禄・慶長の役で焼失。1616年に第15代国王の光海君によって再建されました。
弘化門(ホンファムン)や正殿の明政殿(ミョンジョンジョン)は、再建当時のままの姿を伝え、明政殿(ミョンジョンジョン)はソウルに現存する宮殿建築の中では最古のもので、国宝に指定されています。

参考資料: http://ajisai0614.exblog.jp/7172523

昌慶宮の関連動画

昌慶宮の利用方法

昌慶宮のコース紹介

昌慶宮のアクセス方法

この『昌慶宮』へは、チャングムテーマパークから1号線で議政府北部駅→鐘路3街で3号線の安国駅で下車。歩いて15分ほどでしょうか。すでに足が泣いていました。
 

参考資料: http://blogs.yahoo.co.jp/y_mura1127/10535446.html

昌慶宮の役立つ情報

※ 実は、この日に訪れた『昌徳宮』の日本語ガイドツアーで古宮について様々なことを聞きました。最初にここを訪れてから他の古宮を訪れることをお勧めしたいですね。
中央にある橋は王様に会うために川に写る自分の姿を見て心身を清めなさいということだそうです。そして、道は両脇よりも中央が少し高くなっています。中央は王様だけに許された赤いカーペットのような場所のようです。少しでも足を踏み入れると・・・危険!
左右に小さな石が立っていますが、左が文官・右が武官の位が彫ってあります。そうです、文官・武官を合わせて両班なのですよね。

参考資料: http://blogs.yahoo.co.jp/y_mura1127/10409862.html

昌慶宮の基本情報

住所(日本語) :

住所(韓国語) :

利用時間 :

電話番号 :

日本語 :

ホームページ :

昌慶宮の他情報

昌慶宮のタグ

*タグは検索で活用されます。関連があるタグをたくさん入れてください。

記事最終修正日時: 
2009.09.02 10:21
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