プルフンティアン島

Perhentian Island

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観光地化されていないのんびりした島

プルフンティアン島4日目もう帰る日です。ホテル前の海でのんびりと写真を撮ったり4日間お世話になったボート運転手とお世話係の人。いい人達でした子供を眺めていたり。12時にはチェックアウトです又船でクアラブスまで行きます。それからコタバルまの市内に行ってショッピングして5時の飛行機でKLに戻ります。今回のツアは3泊4日(全食事付き,航空機付き、2日間のシュノーケルツアー付き)840Rダイビングはオプションで、レンタル機材全部と2ダイブで140R。ホテルはSHARILARESORT他の島と違って、人々ものんびり、観光地化されていないここが大好きになりました。

自然が残っています。毎日綺麗な夕焼けも楽しめました。ここの反対側で歩いて10分で行けるロングビーチにも沢山の宿もあり、若者がいて楽しそうでした。でもロングビーチは夕焼けは見れず朝日が楽しめます。プルフンティアンというのは、大きな島ブサール島、小さな島クチル島からなっています。マリンスポーツはシュノーケルとスキューバーダイビング、カヌー位で他のマリンスポーツはありません。30分ほどで行けるレダン島と変わらず同じ美しさです。しかも安い。ガイドさんによるとレダン島はマレーの人達が多い。立派なホテルもあるという事です。プルフンティアン島は海外の白人が多いと。という事は若いバックパッカーが多く高級ホテルもないという事です。沢山のシャトレ―というのか日本でいうバンガローですがそういうのも沢山あります1月ほど借りて毎日海に潜ったり、まった~りした生活もいいですね。

プルフンティアン島の楽しみ方

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Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1
記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
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