吉品海鮮餐庁

Ji pin hai xian

ジーピーハイシェンシャンティン

吉品海鮮餐廳

 3.4/1人  |  人気指数 1,458

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  • 吉品海鮮餐庁住所(日本語)住所(日本語): 

    台北市敦化南路一段25号2階

  • 吉品海鮮餐庁住所(現地語)住所(現地語): 

    臺北市敦化南路一段25號2樓

  • 吉品海鮮餐庁電話電話: 

    02-2752-7788

  • 吉品海鮮餐庁営業時間営業時間:  未入力
  • 吉品海鮮餐庁定休日定休日:  未入力
  • 吉品海鮮餐庁日本語/可・不可日本語:  未入力
  • 吉品海鮮餐庁カードカード: 

  • 吉品海鮮餐庁ホームページホームページ:  www.jipin.com.tw

2005年から営業している広東料理のお店

吉品海鮮餐庁

2005年から営業している広東料理のお店。料理長は香港式料理の20年以上の経験があり、毎日選び抜かれた海鮮を使用している。とってもいい雰囲気のお店。静かに料理を楽しめる。

コース料理もあるのだが、単品で注文することに。夜でも広東式点心を食べることができる。鶏肉のパリパリ焼き。鳥の皮がパリパリして口当たりがいい。外はカリッとしていて、中は肉汁がたっぷり。味付けはしてないので、塩コショウをつけていただく。えびの蒸し餃子。とっても大きくて目を瞠るほど。えびとえびのすり身が中に入っていました。店員さんがお薦めの炸蘿蔔絲。大根の細く切ったものが餡になっていて、揚げてあるもの。一口食べると、大根のとろけるような口当たり驚く。おいしい。韮飲蒸し餃子、こちらも大きいです。翡翠のような緑色が美しい。中は、にらではちきれそうなほどいっぱいであった。味もいい。かぼちゃのスープ、中にハムがはいっていたと思ったら、ベジタリアン専用のハムだった。食べてもこれが大豆でできているとわからないぐらい。かぼちゃの味が薄め。サツマイモの葉っぱを湯がいたもの、炒めて出てくるのかと思っていた。ダシ汁が和風で親近感が湧く味付けであった。タロイモのケーキ。焼き色がついていて、香ばしくておいしかった。蝦仁腸粉。蝦と野菜が米の皮で包んで蒸してある。蝦のぷりっとした食感と腸粉のつるっとした感じはよかった。なんか少し油こい感じがした。お待ちかね吉品流沙包。箸で軽く割るだけで、中から餡がどけだしてくる。濃厚なバターと黄身の抑えた塩気がいい。卵の黄身がぷちぷちと残っていて、口当たりがよかった。包子も弾力があってすばらしい。非の付け所がないぐらい美味しい。サービスのタピオカのスープ、タロイモベースのスープは優しい味である。店員さんのサービスがとってもいい。付かず離れずと言った感じ。ビジネスでの接待の方もたくさん利用されていた。平日の夜なのに個室は満室。お会計約2300元(上記すべて)日本円約8050円。

吉品海鮮餐庁のオススメメニュー

編集履歴

・鶏肉のパリパリ焼き

・えびの蒸し餃子

・炸蘿蔔絲

・韮飲蒸し餃子

・かぼちゃのスープ

・サツマイモの葉っぱを湯がいたもの

・タロイモのケーキ

・蝦仁腸粉

・吉品流沙包

・タピオカのスープ

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記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
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