弘済洞ケミマウル

개미마을

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壁画アートが素敵な街♪♪

弘済洞ケミマウルケミマウルは、「弘済駅」からバスを利用して行くことができます。

不便な場所にありますが、様々な壁画アートが楽しめる「路上美術館」として 知られるし最近

知られる最近話題の観光スポットです。

 

【ケミマウルの由来】

ケミマウルには、およそ210世帯、420名ほどの住民が暮らしています。

ケミマウルは南北戦争の後につくられ、当時行き場のなかった人たちが仮住まいの場としてテントをはり、生活していたというところからインディアン村と呼ばれたそうです。
実際の住民たちはこの名前があまり気に入らず、1983年より正式にケミマウルという名前になりました。

 ケミ(개미)は韓国語で「アリ」、マウル(마을)は「村」の意味です。 2009年、美術を専攻する大学生らの手により、ケミマウルは生まれ変わりました。

ここで生活する人々の、ひたむきに一生懸命暮らす姿がアリに似ているため、ケミマウルとなったそうです。

2009年、西大門区とクムホ建設による「ピッグリーンオウリム(빛 그린 어울림)」プロジェクトにて、学生らが「歓迎」、「家族」、「自然親和」、「映画のような人生」、「終わり、そして始まり」という5つのテーマをもとに壁画を描きくことにより、今では観光・写真スポットとして人気を集めています。(ソウル市公式ブログより)

 

実際にバスでケミマウルに行きました。

山の上の方にあり、バスで傾斜が急な坂道を登りきったら、そこが終点の「ケミマウル」です。

ここからバスで登ってきた坂を、下りながら観光できます。

民家の1つ1つの塀に描かれている絵は、どれも可愛くて街全体が明るい雰囲気となっています。

本当に様々な絵が描かれているので、見る者を飽きさせません^^

ソウルのアートを感じられる素敵な場所です。

 

 【行き方】

 地下鉄3号線「弘済」駅2番出口よりマウルバス7番乗車(ケミマウルは終点)。
 

 

 

 

 

 西大門区とクムホ建設による「ピッグリーンオウリム(빛 그린 어울림)」プロジェクトにて、学生らが「歓迎」、「家族」、「自然親和」、「映画のような人生」、「終わり、そして始まり」という5つのテーマをもとに壁画を描きくことになり、住民らもこれをこころよく承諾したました。写真はすべて一般の人たちが暮らす住宅です。 
2009年、美術を専攻する大学生らの手により、ケミマウルは生まれ変わりました。
 西大門区とクムホ建設による「ピッグリーンオウリム(빛 그린 어울림)」プロジェクトにて、学生らが「歓迎」、「家族」、「自然親和」、「映画のような人生」、「終わり、そして始まり」という5つのテーマをもとに壁画を描きくことになり、住民らもこれをこころよく承諾したました。写真はすべて一般の人たちが

 

 

 

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記事最終修正日時: 
2015.06.01 18:14
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