基本紹介編集履歴
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重慶大厦に出来たという飲食街へ。といっても1度ビルを出まして、莎莎のエスカレーターの前を通り過ぎ、その隣りのリノベーションされたビルの入口から地下へ。
エスカレーターで降りると、一番手前には熊本の老舗珈琲専門店の岡田珈琲があります。
一番奥まで進みますと、ありました!中環でお馴染み「蘭芳園」10月初旬に香港へ行かれた方から支店が出来ていたとの情報を入手!それは行ってみなくてはいけません。さすが店内はほぼ満席。「1位!」と店員さんに伝えると 当然ながら相席です。
店内を見回すとこんな感じなんだか、それらしく作ってあります。テーブルの上のメニューには日本語の書いた物もあります。
場所柄、知れ渡れば日本人の観光客も ググッと増える事でしょう。私のオーダーは毎度お馴染み凍奶茶と豬扒飽ではバーガーを一口。
なんか違う・・・不味くはないんだけれど、熱々じゃないし、物足りない味・・・妙に小さく纏まっているという感じでしょうか。以前からの味を知っている方は中環の本店の方で食べた方が良いかもしれません。