ブギスストリート

BugisStreet

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週末の夕方以降は一気に賑わいを増すストリート

ブギス周辺は19世紀にインドネシアの海洋民族であるキブスやアラブの商人たちが、珈琲豆や香料などを扱う商業の街として発展させた地域。ここはすっごく狭い御徒町という感じ。洋服やら、乾物屋、食べ物屋、CD屋、とにかく狭い。なのに、平気で歩きタバコをしている人がたくさん。下町ちっくなこのアーケードを抜けると、インターコンチネンタルホテルにて出られるようになっている。

夕方には買い物客でごった返す。果物を売っている一角があるんですが1キロS$1.50。100円くらい。

ブギスストリートの楽しみ方

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コース紹介


南国らしい色鮮やかなフルーツが並んでいました。その場でフレッシュジュースを作ってくれるお店もありました。

お土産の定番マグネット!キーフォルダーやTシャツなどのアイテムもたくさんありました!

女の子が好きそうなアクセサリーも種類豊富に揃っていました!価格も安いものが多かったです。

衣類も豊富!民族衣装もありましたが、若い女性向けのファッションが多かったです。

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Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1
記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
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