コタキナバル

Kota Kinabalu

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マレーシアで2番目に大きなサバ州の州都

コタキナバル

コタキナバルはマレーシアで2番目に大きなサバ州の州都。日本からコタキナバルまで直行便が飛んでいる。イギリス統治時代はジェッセルトン(Jesselton) と呼ばれていたが、日本軍の占領や、連合軍による爆撃の後、コタ・キナバルに変わった。第2次世界大戦で大部分が破壊されてしまったが、復興が進み、モダンな町に変わった。

街並みだけでなく、美しいビーチや世界遺産にも登録されているキナバル公園など、自然も満喫できる場所だ。



役立つ情報


タンジュン・アル・ビーチコタ・キナバルから車で約15分、町の南西に約5km続く南シナ海に面する白浜のビーチで、ゴルフコースや多くの国の総領事の公邸があります。リゾートホテルもたくさんありますので、パンフレットで気に入った場所を選んでみましょう。 サバ州立モスク(オールドモスク)1億7000万US$以上のお金を費やして建てられたモスクで、屋根には24金が使用されています。中を見学する場合は靴を脱ぎますが、肌を多く露出した服装では入ることはできませんので、注意しましょう。 セントラル・マーケット1階は食料品売り場、2階は屋台が多くあります。フィリピンマーケットが隣接していて、こちらではお土産できるような民芸品があります。

コタキナバルの楽しみ方

ここの楽しみ方を紹介してください。

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記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
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