アマンキラ

Amankila

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  • アマンキラ住所(日本語)住所(日本語):  未入力
  • アマンキラ住所(現地語)住所(現地語):  未入力
  • アマンキラ電話電話: 

    0363-41333

  • アマンキラFAXFAX: 

    0623-6341555

  • アマンキラチェックイン/アウトチェックイン/アウト: 

    14:00 / 12:00

  • アマンキラ日本語/可・不可日本語:  未入力
  • アマンキラホームページホームページ:  www.amanresorts.com (英語)

想像以上の極上の休息を味わえる水の宮殿をイメージしたリゾートエリア

アマンキラ

アマンキラ」には、事前にメールでフライトスケジュールを伝えなければならない。普通のホテルだと、入国審査が終わって、荷物をPick upして、税関を通ったその先にお迎えが待つ。しかし「アマンキラ」は、入国審査の前にいて、特別待遇みたいだそう。また、バリ島は空港でビザの取得が必要だが、ぜんぶアマンの担当者がしてくれる。並ばず、ものの5分で入国完了。そして、「アマンキラ」までは車で約90分。車には、ふわふわのクッションと冷えた飲み物、おてふき。到着すると、さっそくお部屋に通される。
まず最初に驚くが、お風呂。夢のお風呂で、森をみながら、入浴できる景色。
洗面所は、向かい合わせで2つ。お風呂の向いには、休むためのソファー。
お風呂から上がったら、大きなバスタオルを敷いて、ごろ~んとできちゃう。ベットも広々。リネンはあり得ないほど上質な肌触りでツルツルでしっとり。ベットの横にはお花と、そして、ipodプレイヤー。備え付けのipodには世界各国の音楽が。日本だと、サザン、チューブ、コブクロ、オレンジレンジetc・・・。どうやって、そこまでCDを集めて入れたのか不思議なくらい。レストランは3つで、プールサイドのレストラン、そして朝食用のレストラン等がある。あとバーもあり、客室が30部屋程度でこの施設。給仕担当のスタッフは、すべての宿泊客の名前と顔、宿泊Room#を覚えているらしく、席に着くなり、名前を呼ばれて歓迎される。もちろん、すべてルームチャージだから、お財布を持ち歩く必要もない。すごい!この一言に尽きるホテル。


 

アマンキラの客室情報

ここの客室情報を紹介してください。

アマンキラの客室備品

あり 不明 なし
テレビテレビエアコンエアコン電話電話冷蔵庫冷蔵庫
無料ミネラルウォーター無料ミネラルウォーターコーヒーメーカーコーヒーメーカーポットポットお茶セットお茶セット
ミニバーミニバースリッパスリッパドレッサードレッサークローゼットクローゼット
アイロンアイロンセーフティーボックスセーフティーボックス110Vコンセント110Vコンセント変圧器変圧器
加湿器加湿器浄水器浄水器ルームサービスルームサービスキチネット(簡易台所)キチネット(簡易台所)
パソコンパソコン無線LAN カード無線LAN カード無線・Wi-Fi(有料)無線・Wi-Fi(有料)無線・Wi-Fi(無料)無線・Wi-Fi(無料)
有線LAN(無料)有線LAN(無料)有線LAN(有料)有線LAN(有料)デスクデスク衛星テレビ/ケーブルテレビ衛星テレビ/ケーブルテレビ
ビデオゲームビデオゲーム電子レンジ電子レンジ扇風機扇風機エレベーターエレベーター
清掃サービス清掃サービス   

アマンキラの浴室&トイレ

編集履歴
あり 不明 なし
タオル大タオル大タオル中タオル中タオル小タオル小バスローブバスローブ
シャンプー・リンスシャンプー・リンスボディーソープボディーソープ石鹸石鹸シャワーキャップシャワーキャップ
歯ブラシ&歯磨き粉歯ブラシ&歯磨き粉ヒゲソリヒゲソリ化粧水化粧水乳液乳液
くし・ブラシくし・ブラシドライヤードライヤーコットンコットン綿棒綿棒
浴槽浴槽ジャグジー付き浴槽ジャグジー付き浴槽シャワーシャワー共同バスルーム共同バスルーム
ウォシュレットウォシュレットコインランドリー(洗濯機)コインランドリー(洗濯機)  

アマンキラのPLUS情報

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Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1
記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
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