ワット・チャーン・ロープ

wat changrop

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台座を取り巻く象の像が見られるユニークなお寺のひとつ

ワット・チャーン・ロープタイ北部に位置するカムぺーン・ペッ。この地で世界遺産に登録されているのがカムぺーン・ペッ遺跡公園である。そして、その公園内にある寺院がスコータイ後期かアユタヤ初期に作られた「ワット・チャ―ン・ロープ」。スコータイ様式の仏塔を、68頭の象の彫刻が施された台座が支えている。しかしこの象は、今やほとんど欠けてしまっている。スコータイとシー・サッチャナーライにも同様の寺院が存在する。

 

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Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1
記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
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