粤菜庁

Canton Court

ユエサーイティン

粤菜廳

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  • 粤菜庁住所(日本語)住所(日本語): 

    台北市中山北路2段63号国賓大飯店(アンバサダーホテル)2階

  • 粤菜庁住所(現地語)住所(現地語): 

    臺北市中山北路2段63號国賓大飯店(アンバサダーホテル)2樓

  • 粤菜庁電話電話: 

    02-2551-1111

  • 粤菜庁営業時間営業時間:  未入力
  • 粤菜庁定休日定休日:  未入力
  • 粤菜庁日本語/可・不可日本語:  未入力
  • 粤菜庁カードカード:  未入力
  • 粤菜庁ホームページホームページ:  taipei.ambassadorhotel.com.tw/ch/taipei/index.aspx

リニューアルオープンしたアンバサダーホテル内にある広東料理のレストラン

粤菜庁

 

リニューアルオープンしたアンバサダーホテル内にある広東料理のレストラン。リニューアルしてとってもモダンになった。急須が壁一面に飾られている。私は以前の内装のほうがどちらかというと好きだったが。コース料理もあったが、今回は単品で注文した。
蝦餃子、蝦のプリプリした食感が最高。点心は夜は限られたメニューしかないそう。豆苗の炒めもの、鶏の油で炒めてある。豆苗がもう少し柔らかい方がいいと感じた。クリスピー叉焼、シェフのお薦めメニューの一つだった。かりかりして甘く仕上げた叉焼がとってもおいしい。お薦めだけあって、とってもおいしかった。小籠包、これはなんだか小籠包同士がくっついてしまっているし、皮も厚くて、たいしたことなかった。乾燥ほたてときのこのあんかけスープ、味にあまりパンチがなかった。大根餅、これはおいしかった。春巻きを腸粉の皮で包んである。腸粉で包んであるので、春巻きが柔らかくなっていた。海鮮広東式炒麺、シーフードがごろごろ入っていた。下は硬やきそば。味はなかなかだった。鮑の出汁のあんか けチャーハン。福建風チャーハン。あまりあんかけらしくはなかったような気がします。杏仁スープパパイヤ入り、油條も添えてありました。パパイヤが季節じゃないので、甘くなかった。亀ゼリー、蜂蜜がかかっている。ごく一般的な味。阿里山烏龍茶も注文した。お会計3333元日本円 11666円。2010年2月に再度利用した。味はおいしかったのが、サービスがいまいちだった。

 

 

粤菜庁のオススメメニュー

編集履歴

・蝦餃子豆苗の炒めもの

・クリスピー叉焼

・小籠包

・乾燥ほたてと きのこのあんかけスープ

・大根餅

・海鮮広東式炒麺

・鮑の出汁のあんかけチャーハン

・亀ゼリー

・阿里山烏龍茶

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記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
※上記の内容は事情により変更される場合もございます。あらかじめご了承ください。

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