聖ランバートゥス教会

セント・ランバートゥス・キルヒェ

St.Lambertuskirche

 0/0人  |  人気指数 2,088

お気に入りに追加:0

デュッセルドルフのラウンドマークでもある屋根がねじれている教会

聖ランバートゥス教会ライン川沿いに建つ「聖ランバートゥス教会」は、デュッセルドルフのラウンドマーク的存在のひとつ。屋根のねじりが特徴的で、1380年にベルク公国の首都となった際に建てられた。また、外観はレンガ風のゴシック様式で、12世紀から13世紀に建てられた事が分かる。

聖ランバートゥス教会の楽しみ方

ここの楽しみ方を紹介してください。

facebook twitter Share on Google+
この記事と同じテーマ(デュッセルドルフ・教会・聖堂)の記事に2名の編集者が参加しました!
Creative Commons — 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 — CC BY-NC-ND 2.1
記事最終修正日時: 
2013.03.07 07:58
※上記の内容は事情により変更される場合もございます。あらかじめご了承ください。

最近見た記事
一覧見る